最近凄く思う
こういった事の繰り返しなんだろうなって感じているが
この世代を見出してずっと言ってる強度
だが、こんなものじゃ足りないと
痛感させられた
先月のソレッソとのトレマ
そこから更にとベースを高く求めてる
その成果として
守備面での成長は少しずつ感じている
日々のトレーニングでは
オーガナイズ的に狭い局面となる
強度をとにかく求めているがゆえ
攻撃側の質の低さが目立ってるのも確かで
そこに悩みがあり
もっとそこにフォーカスしてとか思ったりするが
でも、この強度を無くして
出来たとして意味があるのかって所も感じてる
あの狭い中の高強度の中で
ボールを持ち観ること、判断する事が出来ていかないと厳しい
すげー最近どーすれば1番いんだろうと悩みまくった
攻撃のトレーニングしている時は
それそれって現象が凄く出る
守備的なトレーニングをすると
現象的にはOKだが
攻撃の技術不足
認知、判断ミスの部分
凄く感じて
悩んでしまう
まーこれも我慢なのだろうと
自分に言い聞かせ
こだわってやっていかねばなと思ってる
やっぱりW杯見ても
巧さこそ正義や
速い、強い、高い
正直これは大事
だが、それよりも大切なのは
頑張る事、誰よりも走る、戦う事
それが備わった上で
高い技術が大切だと本気で思う
どんだけ、能力高くても
どんだけ、巧くても
頑張らなければ
試合には出れないし
そんな選手は上へはいけない
それをカテゴリーが上がっていって気づくと
手をくれになる
だからこそ、鬼のようにまとめます
ベースの高さが重要です!
何か、何が言いたいかわからない文になってしまったけど
高いレベルの試合の強度をトレーニングからやって
その中で発揮できる技術
判断能力をやしなっていかねばいかん
俺がブレてはダメだ
諦めずに辛抱強くやろ
明日もブレズにやりますよ
